幹事さんは、調べて、計算して、おおあわて!!
 チーム戦
 普通が1番!(ノーマルチーム)
事前にチームを組み合わせし、メンバーの総得点を競う。
チームの人数が均等にならない時は、メンバーの平均点で競う。
 めざせパーフェクト!(ハイフレーム)
2−4名程度で、チームを組み、それぞれが得点したフレームの
良い方を採用して競う。
ゲームの仕様が異なります。ご相談ください。
例 ●
このように、各フレームごとで、AさんとBさんの良いほうのスコア
 (ブルーの方)を選びだし、ハイフレーム(黄色)を計算する。
 カップル同士ならコレ!
1つのフレームを、ペアで交互に投げて、得点するゲーム方法
投げる順番がポイント!!



 HDCP  ハンディキャップ
 年齢・性別ハンデ
字の通り年齢や性別によって、ハンデを決定する。
一番簡単で、投球者のデータ等が何もない時有効。

 例 ● 小学生 男性 20ピン 女性 30ピン
中高生 男性 10ピン 女性 20ピン
一般 男性 0ピン 女性 10ピン
40代 男性 5ピン 女性 15ピン
50代 男性 10ピン 女性 20ピン
60歳以上 男性 20ピン 女性 30ピン
 本格派ハンデ
基準の点数(200点や一番うまい人のアベレージ)を決め、
基準の点数―自分のアベレージ×80%をハンデとする。
女性なら90%にしてもOK!

  例 ●  200-150×0.8=40   で、ハンデは40点
元気ですか〜っ!! 元気があればなんでもできる!(猪木風)
・・・ってなわけで、いざという時のボウリングの戦い方、教えます。